自分のハムライフを見直してみた

移動運用のベースキャンプをみつけた

今日から「Beautiful Love」の練習を始めた...

ジュピターの製作を再開した

スライドショー「ジュピター号の製作(その1)」

ジュピター号の次はサイモンズ コーヒーだぞ

無線室のリニューアル完了!

2020年に買った楽しい物たち

この壁を超えろ!

ジュピターの製作記 「完」。

いま、幸せかい?

Zショーティー・ジオラマ作り(3日目)

大いなる何かに導かれている

初めての鉄道ジオラマ作り(その16)

VN-4002に内蔵スピーカーを入れてみた

人生は思い通りにはいかないが、急がなくていい

1年後のぼくへ

41/50まできたWAS、そしてJTDX絶不調の件

ついにジュピターが完成した。

今度はウィンドウズが壊れちまった

3Dプリンターはこれに決めた!

広大なDAWの世界を旅する、定年おじさん

ケニアの無線局と交信できた

CPUファンを交換してみた

焚き火&ウィスキーを楽しみたい!

IC-705とHamlogをBluetoothで連動さ...

しばらくお休みしよう。

「発送しました」メール

Osmo Pocket 3を持って初詣に行ってきた

ぼくが持っている9個のCWパドルの話

爪が割れてしまった(T_T)

サーバー移行奮闘記 その後

初めての鉄道ジオラマ作り(その5)

no image

イスラエルの局と交信

JR岡崎駅にストリートピアノが設置された

思い出のキャンプ場、そしてこの先の自分のこと

ジュピターを聴こう♪

初めてのアクアリウム日記(その7)ついに魚たちが水槽に...

携帯基地局問題

「今日のできごと」

Zショーティー・ジオラマ作り(7日目〜完成)

写真のある暮らし

JAZZRADIO.comのピアノで癒やされる

クゥエートと初めての交信

自分の映像作品を作る Ver.2.0

KX2でこんなに簡単にFT8ができるとは

ジオラマ作りを再開した!

KX2でもっと楽しもう!

届いた2つのアワードを飾ってみた

KX2 ~ Win4K3 ついにできた!

妄想が始まった…

KX2とハムログの連携に成功!

初めてのアクアリウム日記(その2)

国境

帆船模型作りは山登りと同じかも

久しぶりの移動運用を楽しんだ♪

いとしのエレン ♪

3台の小型トランシーバの比較をしてみた

CWの壁を越えろ!

ぼくがアクアリウムのために揃えたもの

趣味って楽しいの?

人に喜ばれることをしたい

やっぱりCWの方が楽しいな

IC-705とCtestwinを連動させた

手作り好きな ぼくの魂に火がついた

「ギター練習の再開!」そのきっかけ

もう何回目?..の部屋改造をしよう

アクアリウムは「ひとつの生命体」だ

プチアウトドア気分♪

みんなの助けを借りてここまで来た

今日はDIYを楽しんだ

気楽な行き当たりばったりの旅

三河高原キャンプ村で 移動運用 & デイキャンプ

ぼくのMacBook ProにWin10が載った

KX2が面白くなってきた

我が家にフェンダーがやってきた

あたふた CQ 初体験記

今年のキャンプ&移動運用は諦めた

ガラスペンでお絵かきしてみた♪

X8のセットアップ(そして裏話もね)

コンテストとWBCの二刀流? できるのか?

CWの練習をした

蒸気機関車に夢中

「私らしい写真を撮る方法」それは哲学だ

こんな日は家でゆっくり過ごそう

どーでもいいことに一生懸命になる

AX1 × MFJ-1840T × リトルターヒルの比...

我が愛しのメイトン

8年ぶりにフェイスブックを再開した

帆船模型「サプライ号」が完成した!

さあ、外にでかけよう!

ギターヘッドにスマホ(続々編)

ギターを弾くのをやめてしまったあなたへ

「SCARM」というソフトを使ってみた

星の写真を撮るのが楽しくなった

KX2でCWSkimmerを試してみた

上を向いて歩こう♪

WASあと2州、そして今日はOne Day AJDに挑...

お帰り〜!マスターくん

マーベルのアクアリウム日記(10ヶ月経過)

DIY 鉄道模型 3Dプリンター

3Dプリンターはこれに決めた!

いよいよ3Dプリンターを始めようと思っていて、今日は今発売されているいろんな機種の情報を集めてみることにした。

その前にぼくが選ぶポイントは3つある。
① できるだけ静かなもの。
② 大きな物は作らないので、できるだけ小型でコンパクトなもの。
③ 説明書が日本語で詳しいこと。そして解説や使用事例の情報が多いもの。

ということで探してみたが、①の静かなものというのは意外にクリアできるものが多い。③の日本語の対応や情報が多いことを重視すると「XYZプリンティングジャパン」の製品が良さそうだ。

そして、②の小型でコンパクトの機種になると、この「ダヴィンチ nano」ということに絞られる。値段も安い。

参考にしたのは「家庭向け3Dプリンターのおすすめ人気ランキング10選」というサイトでその解説がとてもわかりやすかった。ここでの情報でオートキャリブレーションは○とあったけど、実際はオートでないことが分かった。

このオートキャリブレーションというのは、簡単に言うと「水平レベル調整」のことで、これが手動になるとその調整が面倒になる。

そして積層ピッチというのが0.1〜0.4mmで、これが小さいほど精密なものができる。できればもっと精密なものが欲しい。ちょっとこれは選ぶことはできないなあ。

そして、決定的だったのがこの動画だ。販売元のXYZプリンティングジャパンの社員が、この「ダヴィンチ nano」を評価すると何点かということで解説している。

う〜ん、やっぱりこれはダメだな。

ここの製品の中でオートキャリブレーション機能があって、積層ピッチも0.02〜0.4mmの「ダヴィンチ Jr. シリーズ」が性能的には一番良さそうだ。ただし、この製品の大きさが42×43×38cmとかなり大きい。

う〜ん、こんなに大きなものをここに置くのか? そこでさらに小さくてコンパクトなものを探してみたけど、家庭用では満足するものがなさそうだ。

Jrシリーズには「ダヴィンチ Jr. 1.0 Pro」49,800円(税別)、「ダヴィンチ Jr. WiFi Pro」54,800円(税別)、「ダヴィンチ Jr. Pro X+」89,800円(税別)の3つがあって、本体の大きさはみんな同じだ。

それぞれのスペックと値段との比較をしてみたが、正直言って似たり寄ったりでどれがいいのか決めるのが難しい。

そして見つけたのが次の動画だ。ここで決定的な話が出てくることになる。

これは「ダヴィンチ Jr. Pro X+」を3人の使用者がそれぞれの考えで評価したもので、この人はさっきの動画にも出ていたXYZプリンティングジャパンの営業マンで、こんなこと言っちゃっていいの? と思うけど、本音が聞けてよかった。

今日はここまで調べた結果、最終的にオートキャリブレーション機能が付いていて、積層ピッチも0.02mmからの「ダヴィンチ Jr. Pro X+」になりそうだ。

実際にこの3Dプリンターのことを、鉄道模型のジオラマを作っているSHIGEMONさんが解説してくれていてとてもわかりやすい。

というわけで機種は決まった。ただし、ちょっと待てよ。今いるのか? もし今これを買ったら、たぶんこの機械にのめり込んでいってしまいそうだぞ。いいのか?

それにこの3Dプリンターはあくまでも道具であって、これを使いこなすには3Dの設計図が必要になる。そのソフトの勉強を一から始めないといけないってことを忘れがちだ。

そうだよね。冷静に考えると、それよりも先にすべきことは、レイアウトを作るためのDIYじゃないだろうか。そうだ、ものごとには順番というものがあるのだ。

ふ〜、危ない危ない、もうちょっとでポチッとしてしまうところだった。(-_-;)

とにかくぼくの部屋は狭い。そこで新しく作るZゲージのレイアウト台は、このチェアがある部屋の角にL字型に配置しようと思っている。

もちろんクローゼットの開け閉めがあるので、台にはキャスターを付ける。この台の下に3Dプリンターを置くつもりだ。というわけで、いよいよ次のステージに進もう。でも今回は亀のようにゆっくり行くからね。

しかし話はぜんぜん変わるけど、いまだに太陽黒点数は上がってこないね〜。サイクル25は本当にやってくるんだろうか?

一応ワッチは毎日しているんだけど、DXのCWはまったく聞こえてこない。いいのは14MHzのFT8くらいだろうか。こりゃホントにアマチュア無線家泣かせだねえ。

 

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