考えるよりやってみろ

ケニアの無線局と交信できた

ギターの復活 ♪

買い物は「サクラチェッカー」でチェック

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初バングラデシュ

DXCC 100達成! 申請完了!

(@_@) こりゃ画期的な改正だ!

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ウルグアイまで飛んでいる♪

Macのデュアル・ディスプレイ化がやっとできた

先の楽しみがあること。それは幸せだ。希望だ。

41/50まできたWAS、そしてJTDX絶不調の件

ぼくがブログを書く理由

泊まった宿のことを書いておこう

アマチュア無線の運用で最も重要ものは何だろう

フリード・プラス 改造計画

JAZZRADIO.comのピアノで癒やされる

AX1用のキャパシティキャップを作ってみた

これを「プラトー現象」と言う、らしい

3Dプリンターでケースを作った

「Prusa i3 MK3S」の組立て(大ピンチの2日...

国境

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SIGMAのPhotoProを使ってみた

あの曲の名前がわからないのだ

Pocket3の拡張アダプターを3Dプリンターで作って...

やっとパスしたぞ!

がんばらないけど、どうでしょう?

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偶然の出会い

リニアアンプ 「HARDROCK-50」製作のその後

おじさん 迷路から出られるのか

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拝啓、エマニュエルさま

色鉛筆画は楽しい ♪

Begali(ベガリ)に一目惚れ ♡

KX2が面白くなってきた

ほんとにそうなの?って思うようにしている

意思の力による楽観主義

「キルホーマン」と「じゃがバタチーズベーコン」

自分は奇跡的な出会いでできている

やっぱりCWは楽しい♪

初めての鉄道ジオラマ作り(その12)

何事も諦めが肝心なのだ

CWのQRP運用を楽しむ

DIYでキャスター台を作った

今日ものんびりJT65を楽しんだ

実物大のボードでレイアウトを考えてみる

写真は面白い

アレを使ってみた

中秋の名月を愛でる

あれこれ気が散る休日の午後

AX1のSWRを調整する(その3)

おちこんだりもしたけれど、私はげんきです。

この5年で趣味部屋がどう変わったか。

ジャージー島と初めての交信

3Dプリンターはこれに決めた!

QSLカードが届いた

思い出のキャンプ場、そしてこの先の自分のこと

18MHz帯のFT8が面白い!

相性

初めての鉄道ジオラマ作り(その16)

がんばるな 自分

3DプリンターでIC-705のスタンドを作ってみた

Zショーティー・ジオラマ作り(5日目)

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新しいMacがやってきた

ウクレレを楽しもう♪

虹が出た

色エンピツ画は楽しいな ♪

TASCAM X8が、我が家にやってきた♪

ヤード作りが終わった

QRPトランシーバのバージョンアップ完了!

ギリシャと初めてQSOできた

久しぶりのCW交信

新しい時間割で過ごした一日

FTDX10の操作がイマイチなのでHam Radio ...

新しい練習方法を見つけた!

孫との約束が果たせるぞっと

リトルスターという名のテント

なんとかここまで来たよ

カメラは知的な遊びだ

初めての鉄道ジオラマ作り(その20)

我が家に素敵なランタンがやってきた

3Dプリンターを始めよう

「ホントにいいのか!?」と自分に問え!

愛する家族、孫たちと過ごしたいものだ

仕事場をさらにリニューアルした

自分の映像作品を作る Ver.2.0

ぼくのギター講師 トミー先生

のんびりすごそう

梅の花見に行ってきたよ♪

「フリードプラス無線室」の改良版

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ギター大好き♪

少しの時間でもジュピター号作り

「Prusa i3 MK3S」の組立て(1日目)

北海道に行ってきた

CW Skimmerを使ってわかったこと

Windows 7 のサポートが終わる。だと?

やっぱりCWの方が楽しいな

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「楽しむ」ということ

久しぶりにアンテナの調整をした

爪を強くしたいのだ

新しいMacBook Proがやってきた

FTDX3000 + SDRPlay + HDSDR ...

鉄道模型

鉄道模型は実験を楽しみながら

鉄道模型のレイアウト作りを始めて、いきなり3Dプリンターやテーブル作りなどで遠回りしてしまった。そろそろレイアウトとジオラマ作りを再開することにしよう。

まずはレイアウトのスケッチからだ。いろんな思いつくアイディアをスケッチしていくのだけど、2次元的なレイアウトでは限界があって面白くない。

そこで高さを加えた3次元的なレイアウトを考え始めると、はたしてどれくらいの勾配まで設計したらよいのかを知りたくなる。じゃあ、さっそく実験してみよう

レールを本で段階的に高くしてC62を走らせてみた。するとこの程度の勾配で登ってくれなくなった。さすがにこれくらいは登ってくれないとダメだなと思う。

問題はそれだけじゃなく、勾配を緩くして登ったとしても一周してくると何故か脱輪していた。こんなふうに先頭の前輪が外に飛び出しているのだ。

ただ、これで機関車が脱線することはなく走ってくれてはいるけど、これを何とかしないといけないなと思う。

裏側にしてみると、前輪部分はこんなふうになっていて、取り付け部分がやや後方になっていることで、その前の部分の振れ幅が大きくなってしまう。このため脱輪しやすくなっているのだと思う。なぜこういう設計をしたのだろうか?

それじゃ先頭部分の重量を重くしてみたらどうだろうかと思った。簡単にいうと前の部分を線路に密着させたら少しは違うかもしれないと思ったのだ。

さっそく少し重いボルトをビニールテープで固定させて走らせてみた。すると脱輪しなくなった。だたし、こんな不格好なことをするわけにはいかないので、内部におもりを入れられないかを探ってみよう。

さっそく分解し始めたのだが、さすがにZゲージほどの小さなものになると限界があった。これよりさらに分解したものの、これ以上やると壊してしまうのでやめた。

そこでさらに考えた。
要するに、前輪部分がとても繊細な作りになっているため、レールの状態がそのまま脱輪に影響してしまうのではないだろうか。

そこで少しでも線路が浮いている場所があれば、全てテープで固定して線路が完全にフラットな状態になるようにしてみた。すると思った通り、全く脱輪しなくなったのだ。

そういうことか、これはよい経験になったな。これから先レイアウト作りで実際に仮走行させることがあるだろうけど、このことも考慮して作っていこう。

そして、もう一つの「坂を登らない問題」だけど、もともとこのC62というのは馬力が弱そうに感じていた。だから自力で登る勾配に限界があるのだろう。

それなら補助をすればいい。実際の機関車でも坂道を走るときは補助機関車を連結させるわけだから、それと同じことをすればいい。

さっそく、Zショーティーで使っていた「キハ40」を最後尾に連結して走らせてみた。すると何もなかったかのようにすんなりと登って行った。よしこれでいい!

さっそく「C62」と連結させる機関車を探した。それがこれだ。
「Zゲージ T002-4 DD51 1000 A寒地 JR北海道色」というやつ。ところがロクハンでは在庫僅少(再生産未定)となっていて、すでに在庫がない。

そこでネットで検索したのだけど、なかなか見つからない。そしてやっと見つけたのだけど、これが無事に我が家に届くかはわからない。「在庫切れでした」とか。。。

というわけで、実際にレイアウトを考えながらもこうした実験をやりながら、立体的に進めていくことが楽しいなと思った。

ぼくの場合、鉄道模型作りのノウハウはないから、普通のやり方ではだめだと思う。つまり、普通なら「レイアウトの設計」→「レールの設計」→「テストラン」→「資材の調達」→「レウアウト工作」→「ジオラマ作り」……。

という流れだろうけど、ぼくの場合はそんなにすんなりといくわけがない。だからいろんなことを実験しながらパラレルで進めて行こうと思う。

仕事じゃないんだから、じっくりのんびり楽しんでいけばいいよね。

 

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