VN-4002に内蔵スピーカーを入れてみた

ジオラマ作りを再開した!

蒸気機関車を作るのだ

Z fcを持って奥殿陣屋に行ってきた

バッテリーがついたVN-4002 赤鬼くん

猛暑に耐える、えだまめ君

おじさんは、エレキを始めるのだ〜♪

乾杯しよう!

今日の帆船模型作り日記

仕事場をさらにリニューアルした

やっぱりCWは楽しい♪

やっと免許状が届いたゼイ

帆船模型作りが楽しくなってきた

ぼくが持っている9個のCWパドルの話

ぼくのシャック(無線室)

初めての鉄道ジオラマ作り(その1)

台風対策

渚のアデリーヌの練習を始めたのだが・・・

デンパークにカメラを持って出かけてきた

初雪

I LOVE CW ♡♡

初めての鉄道ジオラマ作り(その11)

ギターヘッドにスマホ(続編)

愛するFTDX3000よ、長い間ありがとう!

今日からCWで封印を解いた

AX1のSWRを調整する(その3)

星の写真を撮るのが楽しくなった

マスターの音が復活した!

「セウタ」ってどこ?

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バーレーンってどこだっけ?

たった2WのCW移動運用で新潟市と交信できた

移動運用のための小型パソコン

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遊ばれてしまった(-_-;)

一生の趣味

無線機たちに もっと愛を!

なんとかここまで来たよ

やっとパスしたぞ!

手動でKX2のSDRPlay化を試してみた

KX2でこんなに簡単にFT8ができるとは

焚き火 そして CW移動運用

初めての鉄道ジオラマ作り(その9)

買い物は「サクラチェッカー」でチェック

久しぶりのQSOだったが……

KX2の送信出力の変更を申請した

KX2とハムログの連携に成功!

FT-817の復活作戦・3Dプリンターでスタンドを作っ...

なにぃ? ブルートフォース攻撃だと〜!?

初心に帰ろう

ようこそ、高音質の世界へ!

FTDX3000 + SDRPlay + HDSDR ...

クゥエートと初めての交信

上を向いて歩こう♪

ジュピター号の動輪を塗装した

iPhoneでちょっとだけ曲作り♪

ブラックボックス

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「楽しむ」ということ

デンパークで秋を感じてきた

ジュピターの製作記 「完」。

RS-BA1を使ったリモート化(まず有線から)

初めての鉄道ジオラマ作り(その4)

じつに地味だなぁー。

シャック用のテーブルが完成

久しぶりに家族旅行を楽しんできた ♪

AX1用キャパシティハットの改良型をつくってみた

可愛いCWキーを見つけたのだ

三河高原キャンプ村で 移動運用 & デイキャンプ

KX2のスタンドを3Dプリンターで作ってみた

3年後に〇〇〇を弾けるようになろう

「春よ来い」のイントロが突然弾けた

昭和基地からのQSLカードが届いた!

KX2とJackeryのテストをしてみた

自作PCが完成したぞ!

JTAlertのアラート機能を使ってみた

1年後のぼくへ

また部屋の改造をしたくなってきた

アウトドアライフと避難生活

CWのパドルが11個になった

我が愛しのメイトン

S'50代を聴きながら 模型作りを楽しむ

何事も諦めが肝心なのだ

ぼくの電波は北米へ9,716.1 km飛んだ

ローテータをメンテナンスした

「フリード・プラス 改造計画」完成!

最近のお気に入り動画(ロボット音楽編)

新しい「カメラライフ」を始めるぞ!

自分の映像作品を作る Ver.2.0(その2)

IC-705のチューナーを探した

あなたへチューリップの花束を贈ろう!

ぼくのiPhone

32ビットを64ビットに変えてみた

先の楽しみがあること。それは幸せだ。希望だ。

奥殿陣屋に行ってきた

移動運用の準備完了

FldigiでCWのデコードを試してみた

人生は思い通りにはいかないが、急がなくていい

初めてのアクアリウム日記(その3)立ち上げ作業

棚が完成したぞっと!

AX1のSWRを調整する(その2)

気を引き締めろ、自分

QRPステーションが楽しい

スケッチ

色えんぴつが揃った

色えんぴつ画が楽しくてしかたがない。
それはできあがっていく過程が楽しいということだけじゃない。まだ自分が知らないいろんな技法を学ぶことも楽しいし、道具を揃えていく楽しみもある。

最初に買ったのが、このホルベインの油性色鉛筆50色だ。これだけは欲しいという基本色を集めたセットになる。

でも、使っていると空のグラデーションにはブルー系の色数が少ないなと思って、6本ほど単品で購入した。やっぱり色数がたくさんあるといいなと思った。

そんな時に知ったのが「フェリシモの500色の色えんぴつ」だった。毎月20色が届き、25ヶ月で全500色が揃うというもの。これはぜひとも欲しい!そう思った。欲しいと思ったらすぐに欲しい、という性格のぼくなので、さっそく購入手続きをして、クレジットカードの番号を記入し、最後の「注文する」ボタンを押そうとしたその瞬間……。

「いや、まてよ」と思った。
25ヶ月って約2年もかかるよね。そんなに時間が掛かってもいいのか?と思った。毎月色が増えていくという楽しみは確かにあるけど、そんなに待つなんていやだ。そう思ったら一気に気持ちが冷めてしまったのだ。

Mikako's Worldではまだその先のセットが販売されていなかったので、メールで早く販売してもらえないかとお願いした。すると素早い対応をしてもらえて、翌日には販売がされていた。よし、これは買わないと!

花や空の表現が多様になる25色【3】と、オーソドックスな色が豊富な25色【4】を合わせたセット。赤系・緑系の色幅が一気に広がる25色【5】と、濃い色の紙に描くのに適した蛍光色・メタル系・白系・肌色系などを集めた25色【6】を合わせたセット。これで150色が揃ったことになる。(先のと合わせて、これでコンプリートセットになったということで、こんなパッケージをスタッフの人がいっしょに送ってくれた)

それぞれのセットにはテーマがあるのはわかるけど、実際に使うには同系色を集めた方が使いやすいだろうと思い、全体を並べ直してみた。よし、これでよりわかりやすくなったぞ。↓

それと、エンピツ削りも新しいのを手に入れた。もともとステッドラーのエンピツ削りを持っていたんだけど、より細かい線や点を表現するにはもっと先が尖っているほうがよいと聞いたので、「【M+R / Mobius+Ruppert】卓上 鉛筆削り」というのを購入した。これはドイツのシャープナーメーカーM+R社のコンパクトな卓上鉛筆削り器で、ハンドルの根本にあるつまみで、芯先の尖り具合を0.5ミリ〜20ミリの間で調節ができる優れものだ。

ステッドラーのエンピツ削りでは、そこまで先が細く長くはならない。

こうして見比べてみると、その違いは歴然だよね。すごい!

というわけで、これでとりあえずの道具は揃ったので、これから毎日少しずつでいいから描き続けよう。まずは、塗り方の技法や混色のやり方の違いで、どう表現が変わるのかを自分で一つひとつ確かめながら、楽しんで描いていこうと思う。楽しい趣味がまた一つ増えた。

そして、やっぱりオリジナルケースは置き場所に困るので、予想通り最終的にはこういう形になった。

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