2020年に買った楽しい物たち

好きなものに囲まれる暮らし

地図を見るのが好き

レウアウト画で迷路

再びアンテナの交換をした

32ビットを64ビットに変えてみた

5ヶ月待った リニアアンプキットが やっと届いた

IC-705+HARDROCK-50で移動運用を楽しん...

ジュピター号の次はサイモンズ コーヒーだぞ

孫娘たちと楽しく過ごした2日間

サイレントG きみは陰の主役だ

KX2のスタンドを3Dプリンターで作ってみた

がんばるな 自分

模型作りは楽しいのかい?

常設のレコーディングスタジオを作った

ついに「8N6OLP」局との交信成立!

おじさん 迷路から出られるのか

FT8の環境改善、そしてウクライナ無線局との交信

縦振りの電鍵

弦高の調整を自分でやってみた

たったの2.5Wで9,554Kmも飛んだ!

3Dプリンターを始めよう

「春よ来い」のイントロが突然弾けた

やっぱりCWは楽しい♪

星の写真を撮るのが楽しくなった

JTAlertのアラート機能を使ってみた

今日は一日 FT8を楽しんだ

アウトドアグッズはインドアでも使おう

「練習する」ことの意味

RS-BA1を使ったリモート化(Wifi 接続)

三河高原キャンプ村で 移動運用 & デイキャンプ

初めての鉄道ジオラマ作り(その14)

いよいよ説明書が最後のページに入ったぞ!

べガリキーがたったの2日で届いたと?

ヤード作りが終わった

帆船模型作りは楽しい!

「ギター練習の再開!」そのきっかけ

FTDX10が我が家にやってきた!

クロスウォーマーが面白い

「SCARM」というソフトを使ってみた

KX2用のミニパドルキットを作ってみた

お帰りなさい! メイトン姫さま ♡

備えよ常に!

Zショーティー・ジオラマ作り(3日目)

何事も諦めが肝心なのだ

思い出のキャンプ場、そしてこの先の自分のこと

一難去ってまた一難

何かを作らないではいられない

「ヨシナガ式 ギター練習法」

パラオと交信できた

久しぶりにKX2で交信した

ギタリストは爪が命というけれど

JTAlertXのメッセージ機能を見つけた

KX2が届いた

岡崎の駅ピアノには、ぼくの求めるものはなかった

あたふた CQ 初体験記

帆船模型作りは山登りと同じかも

これを「プラトー現象」と言う、らしい

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南側のアンテナからJT65をトライしてみた

先の楽しみがあること。それは幸せだ。希望だ。

KX2の審査終了

ジャズとウィスキーと模型作り

楽しい工作

人に喜ばれることをしたい

ソーラーパネルのテストをしてみた

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我が家の可愛い花たち

ぼくの知らないうちに・・・

CTESTWINでコンテストに参加するぞ

良い「気」がいっぱい 流れてきた

3DプリンターでIC-705のスタンドを作ってみた

初めての鉄道ジオラマ作り(その20)

初めてのアクアリウム日記(その3)立ち上げ作業

我が家にフェンダーがやってきた

初めての鉄道ジオラマ作り(その4)

ふるさとの豊田市に行ってきた

クリップでCWパドルを作ってみた

爪を強くしたいのだ

CWの練習をした

Z fc か Z f か、どちらを買うべきか!?

新MacBook Proが届いた。

ALL JA コンテストがとても楽しかった

「JA1TOKYO」と交信した

届いた「dp0」

「日々の練習を積み重ねる」ということの意味

初めてのアクアリウム日記(その4)水質検査

ヨシタケシンスケさんが教えてくれた

お花畑のジオラマをつくろう

ギターもいいけど ウクレレもね

ほぼ 復活宣言!

ぼくのシャック(無線室)

ギターの練習を再開した!

VSWR計キットQPM-01を組立てた

愛するギターの旅立ち

三ヶ根山からの移動運用

久しぶりのEスポ体験ができた

I LOVE CW ♡♡

アマチュア無線免許「有効期限切れ」について

QRPステーションが楽しい

初めての鉄道ジオラマ作り(その12)

新しい練習方法を見つけた!

ギター 日記

3万円のギターがやってきた

お昼前に例のブツ「アイバニーズ GA30TCE-NT」が会社に届いた。いわゆるエレガットと言われる、エレクトリック・クラシカル・ギターだ。

日曜日の午後、偶然にもこの動画を観てしまったために、衝動買いをしてしまったのだ。この滝澤さんのトークと演奏を聴いてしまって、そして3万円という破格の値段でポチッ。この間わずか30分ほどのできごとだった。(´д`)

さっそく開封してみた。このギターの特長はネックが細くて弾きやすいこと、さらに音が小さいことが気に入った。そしてこのギターで音楽の幅がかなり広がり、新しいことにチャレンジできそうでとても楽しみになる。

そして、このギターにはプリアンプが内蔵されている。アンプにつなげれば音作りもできるのがいいね。さらになんとチューナーまで付いているのだ。

例えば1弦Eをチューニングすると、右向きの矢印が出ているなら、もっと音を高くしなさいという意味だ。

そしてチューニングがあうと、LEDがレッドからグリーンに変わる。これは便利だな。

そしてちゃんとソフトケースまで付いているのだ。Ibanez(アイバニーズ)のロゴが入っている。これは星野楽器のブランドで、世界中のギタリストが使っている。

さあ、これを家に持って帰るのだ。別に内緒でという気はないけど、まずは帰ってからすぐにぼくの部屋に行って置いておくのだ。いつ気が付くかねえ。笑

夕食後じっくり隅々までよ〜く観察することにした。ボディの内側にはラベルが貼ってあって、モデル名とシリアルナンバー、そしてMADE IN INDONESIAと書かれている。

仕上げはとても綺麗で驚いた。インドネシアはギターの製造品質で定評があるけど、ほんとに素晴らしい!

細かいところもよく見てみたけど、これが3万円のギターとはとても思えない仕上がりだ。すごいねえ〜。

クラシックギターのネック幅は50㎜〜53 ㎜のものが多いけど、このギターは45mmと狭い。アコースティックギターのネック幅が42㎜〜45㎜だからこれと同じだ。ちなみにメイトンは43mm、わずか2mmしか違わないのが弾きやすさの秘密だろう。

さっそく弾いてみると、驚きの弾きやすさだった。クラッシックギターなのに、ぜんぜん違和感なく弾ける。それにナイロン弦は滑りがいいのでよけい弾きやすい。

音色もまろやかで優しくていいなあ〜。気に入ったなあ。さらにカッタウェイなので、高音も弾きやすい。いいのが買えて良かったね。

というわけで、ギターハンガーを追加して飾ってみたのだ。3万円のアイバニーズと30万円のメイトン、そしてフェンダーのストラトキャスター、ヤマハのサイレントギターが揃った。

ギターは値段で比較するものではない。すべてのギターはぼくの人生を楽しく豊かにしてくれる。きっと何歳になっても一生ぼくはギターを弾き続けることだろう。

 

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