暮らしの中にCWを

QPM-01のケースを作ってみた。

じつに地味だなぁー。

「日々の練習を積み重ねる」ということの意味

山下達郎のメッセージに拍手

仕事場のリニューアル完了!

レイアウト台が完成した

サイクル25のピークを迎える期待感

毎日が心地よく過ごせる部屋に改造した

写真は面白い

今日からCWで封印を解いた

移動運用の準備完了

KX2でこんなに簡単にFT8ができるとは

ぼくのMacBook ProにWin10が載った

ガラスペンでお絵かきしてみた♪

あたふた CQ 初体験記

今日はサモアと交信できた!

御在所ロープウェイ~湯の山温泉の旅

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実験終了〜♪

また部屋の改造をしたくなってきた

レバノンと初交信

新しい練習方法を見つけた!

CWのQRP運用を楽しむ

「フリード・プラス 改造計画」完成!

(@_@) こりゃ画期的な改正だ!

TOKYO 2020 JARL 記念アワードの申請

IC-705の審査終了!

ケニアの無線局と交信できた

さあマンガを描こう!

明日のぼくへ

久しぶりにKX2で交信した

焚き火&ウィスキーを楽しみたい!

スーパームーンに心を癒やされる

ぼくが求めているギターの音色の追求

KX2 ~ Win4K3 ついにできた!

ふるさとの豊田市に行ってきた

お帰りなさい! メイトン姫さま ♡

君たちはどう生きるか

144と430にぼくの居場所はあるのか

コーヒーを飲みながら読書を楽しむ

ローテータの調整をした

最後の最後は 諦めが肝心?

X8のセットアップ(そして裏話もね)

コンデジを選ぶのは楽しい♪

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SIGMAのPhotoProを使ってみた

ほぼ 復活宣言!

前照灯の取付け完了!

蒲郡でトリ貝と写真の本を買ってきた

CWを再開したぞ〜!

「ギター練習の再開!」そのきっかけ

Logbook から Hamlogへ カムバックなのだ

自分は奇跡的な出会いでできている

色鉛筆画は楽しい ♪

FT817でFLdigiを試してみた

AnyRailというレイアウトソフトを使ってみた

Bruna Begaliさん ありがとう!

KX2用のミニパドルキットを作ってみた

ぼくの仕事場のリニューアル

LogBookとJTDXへ引っ越した

一生の趣味

KX2 + Win4k3 + SDRPlay + CW...

サイクル25がやってくる!

VLLO(ブロ)という動画編集アプリを使ってみた

KX2 と Win4K3 Suite(その3)

気分転換に近くのデンパークに行ってきた

ジュピター号の動輪を塗装した

レウアウト画で迷路

Zショーティー・ジオラマ作り(6日目)

秋のデンパークに行ってきた

フジゲンというブランドは 知らなかった

Macのデュアル・ディスプレイ化がやっとできた

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遊ばれてしまった(-_-;)

VN-4002が無事 帰ってきた

携帯基地局問題

アウトドア雑誌「ガルヴィ」が届いた

初めての鉄道ジオラマ作り(その12)

いざ次のステップへ

ぼくのシャック(無線室)

久しぶりにアンテナの調整をした

X8と一眼レフZfcのセットアップ完了!

備えよ常に!

定年おじさんの「夏休み自由工作」

岡崎の駅ピアノには、ぼくの求めるものはなかった

「部屋の改造」第二弾が完了した

こんな近くでも移動運用は楽しめる♪

カムバックして5年たった

RS-BA1を使ったリモート化(まず有線から)

ソーラーパネルのテストをしてみた

Angelinaの練習を再開した

午前はHam、午後はNetflixで過ごした休日

やっぱりCWは楽しい♪

QRPステーションが楽しい

70歳、まさかの人生初サプライズ体験

考えるよりやってみろ

久しぶりにのんびり過ごした休日の午後

昭和基地からのQSLカードが届いた!

今年中にやっておきたかったこと

久しぶりのCW交信

べガリキーがたったの2日で届いたと?

新しい「カメラライフ」を始めるぞ!

パソコン ギター キャンプ

我が家に素敵なランタンがやってきた

昨日からAudacityというソフトを使って「Theme for young Lovers」のミキシングに挑戦し始めた。ところがAudacityの使い方がさっぱりわからない。いろいろ調べてみたものの、ぜんぜんうまくいかない。

それでもうAudacityを使うのをやめて、Macに付属のGarageBandに切り替えることにした。さすがMacさん、とてもわかりやすい。

まだ始めたばかりだけど、バッキングトラックを取り込んで、これに合わせて数回練習してミキシングを試してみた。こりゃ楽しいぞ。へたくそでもそれなりにできるもんだよね。

というわけで、1分ちょっとでカットしたけど、少しだけ録音したものをYouTubeにアップしてみた。それなりに聴けるよね。笑

これからエフェクターをもっと使い込んだり、ガレージバンドの使い方を学んだり、ギターの練習もいっぱいして、もっともっといいものにしていけたら楽しいなと思った。まだ始めたばかりだけど、いったいどれだけのことができるのか、その未知の世界にワクワクしている。

話は変わって今日は最近買った3つのランタンを試してみた。
左から「キャンドルランタン」、「カンブリアンランタン」そして「ミニ・キッチンバーナーライト」。どのランタンも暖かい光でとてもいいでしょ。

今年は無理だけど、またキャンプを再開しようと思っていて、少しずついろんなグッズを集め始めている。とくに灯りはコールマンのような、これでもかというくらい明るすぎるガソリンランタンは使いたくない。なのでこういうものを集め始めたのだ。

このカンブリアンランタンは、もともとアウトドア用で作られたものではなく、ウェールズの炭鉱で使われていたものだ。古い時代の道具が今はこうして、とても暖かい炎となって、なんともいえない落ち着いた気持ちにしてくれる。キャンプの夜をこんな灯りで過ごせたらいいなと思う。

部屋の照明を明るくして見てもらおうかな。それぞれが全く違う個性でとても魅力的に感じる。

このカンブリアンランタンの顔にはマイナーズ・セーフティーランプと書かれていて、シリアルナンバーが刻印されている。その下にW.R.CLANNY-SIR H.DAVYとある。

カンブリアンランタンといえば、E.Thomas & Williams社が有名だ。じゃあW.R.CLANNY-SIR H.DAVYって何?って思った。

購入先に問い合わせてみたところ、このランタンはW.R.CLANNY-SIR H.DAVYという二人の開発者の名前で、台湾のメーカーが作っている。そこから仕入れるようになったものだという。

これはぼくが思うに、E.Thomas & Williams社が台湾で製造するようになったが、その後E.Thomas & Williams社が廃業となり、台湾のメーカーがその技術を継承して作っているのだと思う。

実際に詳しく解説してくれている動画を観ると、細部まで同じ仕様になっているのがよくわかった。とはいえ、ぼくは本物とかレプリカとかにこだわっているわけではない。よいカンブリアンランタンならそれでいいのだよ。

このランタンで使う燃料はレインボーオイルにした。

レインボーオイル(リキッドキャンドルオイル)は燃焼中に油煙やスス臭いはむろん、燃焼後にも不純物は一切い発生しません。純度が高くマイナス10度程度の低温状態にあっても凍結しませんので、寒冷地での使用保管も安心して行えます。

引火点(一定昇温で加熱し、これに火炎を近づけたとき、瞬間的に引火する最低温度)が約98℃(灯油は40℃、ガソリンはマイナス40℃)と、非常に安全性の高いオイルです。

ということで、とても安全で燃費もいい。

この小さなキャンドルランタンは以前購入した「クロスウォーマー」のキャンドルがそのまま使える。それと一緒に買ったミニ・キッチンバーナーライトも、この中に入れることができるのだよ。

この可愛いミニ・キッチンバーナーライトは、カンブリアンランタンと同じオイルを使う。こんなに小さくても存在感があるよね。

というわけで、新しくこの3つのランタンがぼくのお気に入りに加わった。今日は試すために部屋の中で使ったけど、安全のためにアウトドアでしか使うつもりはない。あとは非常時だね。

これから少しずつお気に入りのアウトドアグッズを集めていこうと思う。これも楽しいことだね。少しでも楽しいことがみんなの所に届くといいね。

 

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