ぼくが持っている9個のCWパドルの話

やっとつながった(^^)

IC-705のチューナーを探した

爪を強くしたいのだ

初めての鉄道ジオラマ作り(その15)

Today is the great Jazz day...

SWRの不思議(訂正あり)

届いた「dp0」

Win4K3 Suiteをノートパソコンにセットアップ...

ハンダごてと、ギター、そして気功的生活

no image

バーレーンってどこだっけ?

FT8は釣りに似てるなあ

蒲郡クラッシックホテルの「つつじまつり」

帆船模型サプライが届いたぞ

IC-705とCtestwinを連動させた

アレを使ってみた

人に喜ばれることをしたい

「SCARM」というソフトを使ってみた

no image

初バングラデシュ

JAZZRADIO.comのピアノで癒やされる

今日はのんびりいこう!

ガラスペンでお絵かきしてみた♪

no image

春の香り

FT8の環境改善、そしてウクライナ無線局との交信

Macのデュアル・ディスプレイ化がやっとできた

no image

Facebookで初めて良かったなと思った

「帆船模型作り」のち「移動運用」

棚が完成したぞっと!

アクアリウムを始めて7ヶ月がたった

鉄道模型は実験を楽しみながら

たったの2.5Wで9,554Kmも飛んだ!

今度こそギターの復活かな

久しぶりに家族旅行を楽しんできた ♪

こんな近くでも移動運用は楽しめる♪

S'50代を聴きながら 模型作りを楽しむ

パラムシル島って知ってるかい?

帆船模型作りは山登りと同じかも

FT8の交信成立について

移動運用の準備完了

奇跡のコーヒー

昇圧コンバータで送信出力を上げる

DXCC 100 へ リーチ宣言!

ようこそ、高音質の世界へ!

じつに地味だなぁー。

no image

今日もJT65を楽しんだ

さあ、水彩スケッチを始めよう

漫画ペン先セットを買った

今日から3つのクラブができました

KX2用のミニパドルキットを作ってみた

帆船模型を作るのだ

3Dプリンターの購入候補を変えた

久しぶりのCW交信

思い出のキャンプ場、そしてこの先の自分のこと

西浦にボーッとしにでかけた

ホットサンドメーカーを試してみた

CTESTWINでコンテストに参加するぞ

送料無料化問題

猛暑に耐える、えだまめ君

もう何回目?..の部屋改造をしよう

VSWR計キットQPM-01を組立てた

KX2の審査終了

やっぱり模型作りは楽しい♪

縦振りの電鍵

妄想スケッチ

KX2に使うアンテナを3本の中から選んだ

明日はきっといい日になる♪

デンパークにカメラを持って出かけてきた

梅の花見に行ってきたよ♪

全国大陶器市に行ってきた(豊田スタジアム)

C23を探せ!

初めての鉄道ジオラマ作り(その17)

no image

SIGMAのPhotoProを使ってみた

久しぶりの移動運用?

no image

河津桜がほぼ満開だ

「ホントにいいのか!?」と自分に問え!

no image

実験終了〜♪

YouTubeが教えてくれる

初めての鉄道ジオラマ作り(その19)

KX2 + Win4k3 + SDRPlay + CW...

アクアリウムは理論より実践じゃないかな

孫との約束が果たせるぞっと

アンテナのメンテナンスをした

スウェーデンまで飛んだ

TOKYO 2020 JARL 記念アワードの申請

“ If you can dream it, you ...

Logbook から Hamlogへ カムバックなのだ

電波でつながる世界の友

京都へお礼参りに行ってきた

初めての鉄道ジオラマ作り(その20)

初めての鉄道ジオラマ作り(その2)

KX2とJackeryのテストをしてみた

自分のハムライフを見直してみた

写真のある暮らし

スライドショー観てね!

ジュピター号の製作開始

定年おじさんの「夏休み自由工作」

CWの壁を越えろ!

IC-705の審査終了!

九州の旅に行ってきたよ

初心に帰ろう

アマチュア無線

初めてのCWDXコンテストにチャレンジしてみた

今日はYouTubeを開くとJF9JTSさんの動画で、ARRL主催の電信(CW)部門DXコンテスト「ARRL International DX Contest CW(Google翻訳)」が始まったとの知らせを聞いた。

調べてみると今日の午前9時から49時間開催されるアメリカのARRL主催のコンテストだという。もちろんぼくは今まで一度も参加したことはなかった。

というより国内のコンテストも含めて、こういうものにはあまり興味がなかったので、スルーしていたんだね。ただ、この動画を観てどんなふうなのかを一度聴いてみたくなったのでセティングした。

動画では「28MHzが凄い状態になっている」ということだったので、さっそくワッチするとノイズがひどかったので、21MHzに切り替えた。

すると多くの局がCQを出しているのが聞こえてきた。それも凄い早く打っている。27〜32WPMくらいでなかなかコールサインが聞き取れない。

どのくらいかというとこのくらいの速さ。(A1クラブのファイル集より

 

まだまだ自分のスキルが足りないなあ。もっと練習してこれくらいのコールサインが聞き取れるようにしないとなあってあらためて思う。

今日は今まで一度も、しかもDXコンテストに参加したことがないので、せっかくのいい機会だから試しに1局だけでも交信してみようと思った。59以上の強い信号にしぼって何度もコールサインを繰り返し聞いた。

あまりにも早く打ってくるので、何度も繰り返し聞いていてようやくコールサインが取れた。「K7RAT」局、QRZで調べるとアメリカ西海岸のオレゴン州のマニングという地域らしい。

今回はUSBIF4CWというソフトを使って、パソコンから送信することにしよう。速さは27WPMにして、F6にぼくのコールサインを、F7に「5NN 1TT」を入れておいた。

相手が「CQ K7RAT TEST」と打った後にすかさず「JA2WIG」と打つと、相手局から「5NN OR」とシグナルレポートとOR(オレゴン州)を打ってきた。

こちらからは「5NN 1TT」と打つ。1TTというのは送信出力100Wという意味だ。JF9JTSさんの動画で「0は正しくは-----だけど、略してO ---じゃなく、T -でいい」という説明だったのでそうした。できるだけ早く交信を終えたいからだね。

よしやったぞ。ついに始めて記念すべき「ARRL International DX Contest」に参加できたぞ。なんか嬉しい。そう思ったらもう少しだけ交信したくなった。

結局午前中に21MHzで10局、午後から14MHzで4局交信した。というか、このまま一日中やってもいいなと思う楽しさがあった。これがコンテストの魅力なんだね。

よし、今年は国内のコンテストも含めて、いろんなCWのコンテストに参加していこう。そのためのコンテストログソフトのことも勉強しないとね。その前に受信練習もだね。やっぱり新しいことにチャレンジするのは楽しいことだなあ。

その後JF9JTSさんの動画の中に、国内コンテストの運用をしているものがあったので「使っているソフトは何でしょうか?」と聞いてみた。

するとCTESTWINを使っているそうだ。このソフトはすでにダウンロードしてあったんだけど、一度も使ったことがなかった。使い込めばこんなこともできるようになるんだね。楽しみだなあ。

 

-アマチュア無線
-, , ,